ホーム スポーツ KONAMI麻雀格闘倶楽部とは?Mリーグ2026-27の4選手とゲームの違いを徹底解説

KONAMI麻雀格闘倶楽部とは?Mリーグ2026-27の4選手とゲームの違いを徹底解説

倉田 慎 倉田 慎 • 更新: • 公開: • 読了約 22 分
目次

「KONAMI麻雀格闘倶楽部」と検索すると、Mリーグで活躍するプロ麻雀チームと、全国のゲームセンターやスマートフォン、PCで遊べる麻雀ゲームシリーズの情報が見つかります。実は、この2つは別々の存在でありながら、同じブランド名で結び付いています。

2026年11月現在、Mリーグ2026-27シーズンに参戦しているKONAMI麻雀格闘倶楽部の所属選手は、佐々木寿人、高宮まり、伊達朱里紗、滝沢和典の4人です。一方、ゲームシリーズでは『麻雀格闘倶楽部 UNION』『麻雀格闘倶楽部Sp』『コナステ版』などが展開され、2026年8月には新たに『麻雀格闘倶楽部 MEDAL』も登場しました。

この記事では、KONAMIの公式発表やMリーグのチーム情報をもとに、プロチームの最新状況、所属選手の関係、各ゲームの違い、KONAMI IDとe-amusement passを使ったデータ連動の仕組みまで整理します。

【まず結論】KONAMI麻雀格闘倶楽部はMリーグのプロチーム?それともゲーム?

konami麻雀格闘倶楽部

最初に押さえておきたいのは、「KONAMI麻雀格闘倶楽部」という名称には、プロスポーツチームとゲームブランドという2つの意味があることです。

Mリーグに参加するプロ麻雀チーム

KONAMI麻雀格闘倶楽部は、株式会社コナミアーケードゲームスが運営するMリーグのプロ麻雀チームです。

Mリーグは2018年から開催されているプロ麻雀リーグで、企業がチームを保有し、所属するプロ雀士が年間を通じて競技に参加します。

Mリーグ公式のチーム紹介でも、KONAMI麻雀格闘倶楽部は独立したクラブチームとして掲載されています。

そのチーム名は、KONAMIが展開しているオンライン対戦麻雀ゲーム「麻雀格闘倶楽部」シリーズにちなんで付けられています。

つまり、ゲームの名前を冠した企業チームという関係です。ゲーム内のキャラクターや単なるゲーム大会の名称ではなく、実際のプロ雀士が所属する競技チームです。

麻雀格闘倶楽部は2002年から続くゲームシリーズ

もう一つの意味が、KONAMIのオンライン対戦麻雀ゲームです。

シリーズは2002年3月にアミューズメント施設で稼働を開始しました。

日本プロ麻雀連盟公認のオンライン対戦型麻雀ゲームとして展開され、ゲームセンターだけでなく、スマートフォンやPCにも対応するようになっています。

2022年にシリーズ20周年を迎え、その後も大型アップデートや新しいプレー環境が追加されてきました。

このように、Mリーグのチームとゲームシリーズは同じブランドを共有していますが、競技チームの成績とゲームのプレーデータは別のものです。

【2026-27シーズン最新】KONAMI麻雀格闘倶楽部の所属選手4人を紹介

2026-27シーズンのKONAMI麻雀格闘倶楽部は、前シーズンから所属する4選手全員が契約を更新した体制で戦っています。

株式会社コナミアーケードゲームスは、2026年6月10日に4選手との契約更新を正式発表しました。

加えて、2026年9月14日にはMリーグ2026-27シーズンへの参戦を発表しています。

佐々木寿人

佐々木寿人は、日本プロ麻雀連盟に所属するプロ雀士です。

KONAMI麻雀格闘倶楽部の所属選手として、Mリーグの舞台で戦い続けています。

長くチームを応援しているファンにとっても、所属選手を確認する際に欠かせない存在です。

高宮まり

高宮まりも、日本プロ麻雀連盟所属のプロ雀士です。

KONAMI麻雀格闘倶楽部のメンバーとして2026-27シーズンの契約を更新しています。

Mリーグの試合を通じてチームを応援したい人にとって、注目すべき所属選手の一人です。

伊達朱里紗

伊達朱里紗は、日本プロ麻雀連盟に所属するプロ雀士です。

2026年6月の契約更新発表で、引き続きKONAMI麻雀格闘倶楽部の所属選手として名前が挙がりました。

Mリーグをきっかけに麻雀に興味を持った人にとっても、チェックしておきたい選手です。

滝沢和典

滝沢和典も、日本プロ麻雀連盟に所属するプロ雀士です。

佐々木寿人、高宮まり、伊達朱里紗とともに、2026-27シーズンの契約更新が発表されています。

4選手の所属関係と2026年の契約状況
選手名 所属団体 2026-27シーズン
佐々木寿人 日本プロ麻雀連盟 契約更新
高宮まり 日本プロ麻雀連盟 契約更新
伊達朱里紗 日本プロ麻雀連盟 契約更新
滝沢和典 日本プロ麻雀連盟 契約更新

4選手の所属団体は全員、日本プロ麻雀連盟です。

注目したいのは、2026年6月の契約更新発表で、前シーズンにファイナルへ進出した4選手全員との契約更新が明らかになった点です。

選手の入れ替えによる再編ではなく、既存の4人を維持して新シーズンに臨む体制となりました。

チームとしての継続性を重視するファンにとって、見逃せないニュースです。

なお、2026年9月14日の公式発表では、今シーズンのスポンサー契約についても6社との締結が発表されています。

【ゲームの違いを比較】UNION・Sp・コナステ・MEDALは何が違う?

麻雀格闘倶楽部のゲームを探している人が混乱しやすいのが、タイトルと配信環境の違いです。

すべてが同じゲームというわけではありません。

1. 麻雀格闘倶楽部 UNION

『麻雀格闘倶楽部 UNION』は、2025年10月15日に稼働を開始したシリーズの最新大型バージョンです。

アーケード版とコナステ版が展開されています。

前作から約3年ぶりの大型アップデートとなり、ゲーム画面や対局機能が見直されました。

主な特徴は次のとおりです。

- 黒を基調としたラグジュアリーなデザイン
- モード選択画面の刷新
- 切り上げ満貫の採用など対局ルールの変更
- 自動長考機能
- 待ち牌残り数表示
- 同牌強調
- 向聴数カウント

特に待ち牌残り数表示や向聴数カウントは、対局中の判断をサポートする機能です。

初心者だけでなく、効率的な対局環境を求める経験者にとっても便利な変更となっています。

また、アーケード版とコナステ版は同じプレーデータで遊べる仕組みが用意されています。

2. 麻雀格闘倶楽部Sp

『麻雀格闘倶楽部Sp』は、スマートフォン向けのオンライン対戦麻雀ゲームです。

2013年に配信を開始したタイトルで、アーケード版とは異なるモバイル向けのゲーム体験を提供しています。

主な対局モードには、次のようなものがあります。

- 東風戦
- 半荘戦
- 三人麻雀
- 一局モード
- CPU対局
- フレンド対局

スマートフォンで手軽に対局したい人に向いています。

基本プレー無料のアイテム課金制として展開されており、ゲーム内通貨のMGなどを利用する仕組みがあります。

また、KONAMI IDによるプレーデータの引き継ぎや、アーケード版との連動特典にも対応しています。

3. コナステ版 麻雀格闘倶楽部

コナステは、KONAMIのアーケードゲームをPCやスマートフォンなどで楽しめるサービスです。

つまり、コナステは単独の麻雀ゲームタイトルではなく、ゲームをプレーするためのサービス・配信環境を指します。

2025年10月15日からは、コナステでも『麻雀格闘倶楽部 UNION』がプレーできるようになりました。

対応環境は次のとおりです。

- Windows 10
- Windows 11
- Android
- iOS

アーケード版と同じプレーデータを使って遊べる点が大きな特徴です。

ゲームセンターに行けないときでも、自宅で同じシリーズの対局を続けられることが魅力です。

4. 麻雀格闘倶楽部 MEDAL

2026年8月5日に登場したのが『麻雀格闘倶楽部 MEDAL』です。

これは、スマートフォン・タブレット向けの『コナステ メダルコーナー』アプリで配信されるダウンロードコンテンツです。

通常のオンライン対戦麻雀とは異なり、CPUと二人打ち麻雀を楽しむメダルゲームとして設計されています。

対局で和了すると、成立した役の翻数や初期BET数に応じてメダルを獲得できます。

加えて、連続して和了すると連荘ボーナスが発生し、特定の役満ではジャックポットを獲得できる仕組みもあります。

対局相手にはKONAMI麻雀格闘倶楽部所属のプロ雀士や、『麻雀ファイトガール』に登場するミツモト・ダイアも登場します。

ただし、Mリーグの競技対局や通常のオンライン対戦とは異なるゲームです。

どのゲームを選ぶべき?

選択基準を整理すると、次のようになります。

タイトル・サービス 主なプレー環境 特徴 向いている人
UNION ゲームセンター・PC・スマホ 本格的なオンライン対戦 アーケード版を楽しみたい人
Sp スマートフォン モバイル向け対局・独自機能 スマホで気軽に遊びたい人
コナステ PC・スマートフォン アーケードゲームを自宅でプレー UNIONを自宅でも続けたい人
MEDAL スマートフォン・タブレット CPUとの二人打ち・メダル獲得 メダルゲームを楽しみたい人

ここで重要なのは、UNIONとコナステは対立する別タイトルではないということです。

UNIONはゲームタイトル、コナステはプレー環境という関係です。

一方、SpとMEDALはそれぞれ独自のゲームシステムを持っています。

【データ連動方法を解説】KONAMI IDとe-amusement passの設定手順

麻雀格闘倶楽部シリーズを複数の環境で遊ぶなら、アカウントとデータの連動方法を理解しておくことが大切です。

ただし、KONAMI IDとe-amusement passは役割が異なります。

KONAMI IDとは?

KONAMI IDは、コナミグループのオンラインサービスを利用するための共通アカウントです。

麻雀格闘倶楽部Spでは、プレーデータのバックアップや機種変更時の引き継ぎに利用できます。

e-amusement passとは?

e-amusement passは、KONAMIのアミューズメントゲームでプレーデータを記録するための共通パスです。

ゲームセンターで使用するカードのほか、対応するスマートフォンを利用する方法もあります。

このパスをKONAMI IDに登録することで、対応するゲームのプレーデータを管理できます。

Spとアーケード版を連動させる方法

KONAMI公式のお客様相談室が案内している手順は、次のとおりです。

STEP1:KONAMI IDを登録する

最初に、KONAMI IDを取得します。

すでにアカウントを持っている場合は、新規登録する必要はありません。

STEP2:e-amusement passをKONAMI IDに登録する

アーケード版の麻雀格闘倶楽部で使用しているe-amusement passを用意します。

そのパスをKONAMI IDに登録します。

複数のカードを利用している場合は、実際にプレーするカードが正しく選択されているか確認してください。

STEP3:麻雀格闘倶楽部Spにログインする

アプリを起動し、次の順番で操作します。

1. メイン画面右上のオプションボタンを選択。
2. 「データ引き継ぎ」を選択。
3. 「ログインする」を選択。
4. KONAMI IDとパスワードを入力。
5. ログイン後、オプション内の「アーケードデータ連動設定する」を選択。

これでアーケード版との連動設定が完了します。

STEP4:アーケード版をプレーする

連動設定が終わった状態で、ゲームセンターの麻雀格闘倶楽部をプレーします。

STEP5:再びSpにログインする

アーケード版でプレーした後、麻雀格闘倶楽部Spにログインすると、対象となるプレーに応じたボーナスMGを受け取れます。

公式案内では、アーケード連動設定を行うと500MGを獲得できるほか、対象の対局に応じたボーナスMGも用意されています。

なお、ボーナスMGの受け取りは1日1回、上限300MGです。連動設定前のアーケードプレーは対象になりません。

機種変更時のデータ引き継ぎ

Spのプレーデータを新しいスマートフォンに移す場合も、KONAMI IDが利用できます。

機種変更前の端末でKONAMI IDへのログイン設定を済ませておき、新しい端末にアプリをインストールします。

その後、タイトル画面から「データ引き継ぎ(KONAMI IDでログイン)」を選び、以前と同じKONAMI IDでログインしてください。

これにより、登録済みのプレーデータを引き継げます。

注意したいのは、MGと雀石はiOSとAndroidの間で共有・引き継ぎができないという点です。

また、Spとアーケード版には専用のデータ継承コードを利用する仕組みもあります。これは通常のアカウント連動とは異なるため、利用前に公式の注意事項を確認する必要があります。

【勘違いしやすいポイント】チームとゲームの関係を正しく理解する

KONAMI麻雀格闘倶楽部を調べるとき、特に混同しやすいポイントがいくつかあります。

チームの所属選手とゲーム内のプロ雀士は同じ意味ではない

ゲームシリーズには、日本プロ麻雀連盟所属のプロ雀士が登場します。

そのため、ゲーム内に登場するプロ雀士とMリーグチームの所属選手を同じものとして考えてしまうことがあります。

しかし、ゲーム内の登場プロ雀士の一覧と、Mリーグのチーム登録選手一覧は別の情報です。

2026-27シーズンのチーム所属選手を確認したい場合は、KONAMIの契約更新発表を基準にする必要があります。

UNIONとSpは同じセーブデータではない

UNIONのアーケード版とコナステ版は、同じプレーデータで遊べる仕組みです。

一方、Spは独立したモバイルゲームです。

KONAMI IDを使って連動できる機能はありますが、すべてのゲーム内通貨や段位、セーブデータが自動的に一括統合されるわけではありません。

特に、アーケード連動によるMGの獲得と、プレーデータそのものの移行は区別して理解する必要があります。

MEDALは通常のオンライン対戦ゲームではない

『麻雀格闘倶楽部 MEDAL』という名称から、UNIONの新しい対戦モードを想像する人もいる可能性があります。

しかし、実際にはCPUとの二人打ちを中心としたメダルゲームです。

通常の4人オンライン対戦やMリーグの競技ルールを楽しむ目的なら、UNIONやSpを選ぶ方が適しています。

MEDALはメダルの獲得や連荘、ジャックポットを楽しむ別ジャンルのコンテンツです。

【プロの結論】KONAMI麻雀格闘倶楽部を楽しむための選び方

KONAMI麻雀格闘倶楽部というブランドの魅力は、プロ麻雀チームとゲームシリーズが連携することで、観戦と実際のプレーの両方から麻雀を楽しめる点にあります。

Mリーグで4人の選手を応援しながら、同じブランドのゲームで自分も対局するという楽しみ方ができます。

ただし、目的によって選ぶべきサービスは異なります。

Mリーグの試合や選手を応援したい人

佐々木寿人、高宮まり、伊達朱里紗、滝沢和典の4選手を応援するなら、Mリーグ公式のチーム情報や日程・成績を確認するのが基本です。

試合結果だけでなく、シーズンを通じたチームの順位や累積ポイントもチェックすると、応援がより面白くなります。

本格的なオンライン対戦を楽しみたい人

ゲームセンターで対局するならUNIONのアーケード版、自宅でプレーするならコナステ版が候補になります。

特に、同じプレーデータで遊べる仕組みを活用すれば、プレー環境を変えながら継続できます。

スマートフォンで気軽に遊びたい人

麻雀格闘倶楽部Spが候補です。

短時間の対局から本格的な半荘戦まで、プレースタイルに合わせて楽しめます。

機種変更に備えて、最初にKONAMI IDとの連携を済ませておくと安心です。

メダルゲームが好きな人

2026年8月に登場したMEDALをチェックするとよいでしょう。

通常のオンライン麻雀とは異なる、CPU戦とメダル獲得を中心としたゲーム性が特徴です。

一方、競技麻雀の実力を磨きたい人や、他のプレーヤーとのオンライン対戦を重視する人には、UNIONやSpの方が適しています。

【よくある質問】KONAMI麻雀格闘倶楽部に関するFAQ

Q1:KONAMI麻雀格闘倶楽部はどこの会社のチームですか?

A1:株式会社コナミアーケードゲームスが運営するMリーグのプロ麻雀チームです。チーム名はKONAMIのオンライン対戦麻雀ゲーム「麻雀格闘倶楽部」シリーズに由来しています。

Q2:2026-27シーズンの所属選手は誰ですか?

A2:佐々木寿人、高宮まり、伊達朱里紗、滝沢和典の4人です。2026年6月10日に全員の契約更新が発表されました。

Q3:麻雀格闘倶楽部 UNIONとSpの違いは何ですか?

A3:UNIONはアーケード版とコナステ版で展開するゲームで、Spはスマートフォン向けの独立した麻雀ゲームです。対局環境やゲーム内の仕組みが異なります。

Q4:コナステ版の麻雀格闘倶楽部は無料で遊べますか?

A4:コナステはKONAMIのアーケードゲームをPCやスマートフォンで楽しむサービスです。プレー料金や利用条件はタイトルや利用環境によって異なるため、公式のゲーム案内で確認してください。

Q5:KONAMI IDとe-amusement passは両方必要ですか?

A5:Spのプレーデータ引き継ぎにはKONAMI IDが必要です。アーケード版との連動特典を利用する場合は、アーケードで使用するe-amusement passをKONAMI IDに登録する必要があります。

Q6:麻雀格闘倶楽部 MEDALはUNIONと同じゲームですか?

A6:別のゲームコンテンツです。MEDALはCPUとの二人打ち麻雀でメダルを獲得するゲームであり、UNIONの通常のオンライン対戦とは遊び方が異なります。

Q7:麻雀格闘倶楽部Spのデータは機種変更後も引き継げますか?

A7:事前にKONAMI IDでログイン設定を済ませておけば、同じIDで新しい端末にログインしてプレーデータを引き継げます。ただし、MGと雀石はiOSとAndroid間で共有・引き継ぎができません。

KONAMI麻雀格闘倶楽部は、Mリーグのプロ麻雀チームと、2002年から続くオンライン麻雀ゲームシリーズという2つの顔を持っています。

2026年11月現在、Mリーグ2026-27シーズンでは佐々木寿人、高宮まり、伊達朱里紗、滝沢和典の4選手が引き続き所属しています。

ゲーム面では、2025年に登場したUNIONがアーケード・コナステの中心タイトルとなり、Spがスマートフォン向けの独立タイトルとして展開されています。さらに2026年8月にはMEDALも加わりました。

特に覚えておきたいのは、次の3点です。

- プロチームを知りたいならMリーグ公式情報
- 本格的なオンライン対戦ならUNIONまたはSp
- データ管理や連動特典を利用するならKONAMI IDとe-amusement pass

同じ「麻雀格闘倶楽部」という名前でも、目的によって確認すべき情報は変わります。

2026-27シーズンのチームの戦いを追いながら、ゲームシリーズも楽しむことで、KONAMI麻雀格闘倶楽部というブランドをより深く理解できるはずです。

主な情報源

- 株式会社コナミアーケードゲームス「KONAMI麻雀格闘倶楽部」2026年6月10日選手契約更新発表
- 株式会社コナミアーケードゲームス「Mリーグ2026-27シーズン」2026年9月14日参戦発表
- Mリーグ公式サイト「クラブチーム」
- KONAMI公式「麻雀格闘倶楽部 UNION」製品情報・2025年10月15日稼働開始発表
- KONAMI公式「麻雀格闘倶楽部Sp」データ引き継ぎ・アーケード連動案内
- KONAMI公式「コナステ メダルコーナー」2026年8月5日 MEDAL追加発表

同じカテゴリの記事

倉田 慎
SEOスペシャリスト 倉田 慎
プロフィールを見る →

プロ野球とサッカーを中心に、試合結果と選手コメントを公式記録で裏取りします。数字は一次記録から拾うのが徹底事項です。

おすすめの関連記事