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LINEストーリーとは?24時間の仕組み・足跡・公開範囲と2026年終了後の現状を徹底解説

藤崎 澪 藤崎 澪 • 更新: • 公開: • 読了約 23 分
目次

LINEストーリーとは、LINEアプリ内の「LINE VOOM」で写真や動画、プロフィールの変更などを24時間限定で公開できた機能です。Instagramのストーリーズに似た仕組みで、公開範囲を指定したり、誰が閲覧したのかを確認したりできました。通常のLINE VOOM投稿とは異なり、短時間で消えることが大きな特徴でした。

ただし、2026年11月現在、LINEストーリーは利用できません。運営元のLINEヤフーは、2026年9月30日(水)午前11時ごろにLINE VOOMのサービス提供を終了しました。これに伴い、ストーリー機能やバースデーカード機能も終了しています。加えて、2026年10月1日にはLINEアプリのリニューアルが実施され、下部メニューからVOOMが削除されました。

【基本知識】LINEストーリーとは?LINE VOOMで使われていた24時間限定機能

ラインストーリーとは

LINEストーリーは、LINE VOOMに搭載されていた短時間公開型のコンテンツ機能です。

日常の写真や動画を投稿し、友だちやフォロワーに共有できるほか、プロフィール写真、背景写真、BGMを変更する際にもストーリーとして公開できました。

最大の特徴は、投稿から24時間が経過すると通常の公開状態では表示されなくなることです。

LINEストーリーとLINE VOOMの関係

LINEストーリーを理解するには、まずLINE VOOMの役割を知る必要があります。

LINE VOOMは、LINEアプリ内で動画や写真などを共有・閲覧するためのサービスです。

その前身にあたるのが「タイムライン」でした。

2021年11月、LINEはタイムラインを刷新し、動画プラットフォームとしてLINE VOOMの提供を開始しました。

従来の友だち中心の投稿閲覧から、ユーザーやクリエイターをフォローしてコンテンツを楽しむ仕組みへと変化したことが特徴です。おすすめ動画を表示する機能も導入されました。

そのLINE VOOMの中に用意されていた機能の一つがストーリーです。

つまり、LINEストーリーはLINEアプリ全体で独立して動くサービスではなく、LINE VOOMに依存する機能でした。

この関係が、2026年のサービス終了後にストーリーも使えなくなった理由を理解するポイントになります。

LINEストーリーの主な特徴

終了前のLINEストーリーには、次のような特徴がありました。

- 写真や動画を投稿できる
- 投稿は24時間限定で公開される
- 動画は最大15秒まで投稿できた
- 公開する相手を設定できる
- 閲覧者や「いいね」をした人を確認できる
- 投稿にリアクションやメッセージを送れる
- プロフィール写真や背景写真の変更もストーリーに反映できる

LINE公式ヘルプセンターの「ストーリーの基本的な使い方」にも、これらの基本仕様が掲載されていました。

【使い方】LINEストーリーの見方・投稿方法は?終了前の操作を解説

現在はサービスが終了しているため、以下の操作は過去のLINE VOOMで利用できた方法です。

古い解説記事やスマートフォンの操作履歴を確認するときに役立ちます。

LINEストーリーの見方

サービス終了前は、LINEアプリからLINE VOOMを開いてストーリーを閲覧できました。

主な操作手順は次のとおりです。

1. LINEアプリを開く。
2. ホームからサービス一覧を開く。
3. VOOMを選択する。
4. 「フォロー中」を開く。
5. 画面上部のストーリーから見たい投稿を選択する。

投稿者のプロフィールからストーリーを確認する方法もありました。

なお、閲覧するためには投稿者側の公開設定に含まれている必要があります。

全体公開であればフォロワー以外にも表示される場合があり、限定公開の場合は対象となるユーザーだけが閲覧できる仕組みでした。

LINEストーリーの投稿方法

以前は、ストーリーの新規投稿画面から写真や動画を選択して公開できました。

基本的な流れは次のとおりです。

1. LINE VOOMの「フォロー中」を開く。
2. 左上にあるストーリー追加アイコンをタップする。
3. 写真または動画を選択する。
4. 必要に応じて動画の再生範囲を調整する。
5. 公開範囲を設定する。
6. 内容を確認して投稿する。

動画については最大15秒という制限がありました。

また、投稿後に内容を直接編集することはできず、修正したい場合は削除して再投稿する仕様でした。

24時間経過したストーリーはどうなっていた?

ここは誤解されやすいポイントです。

LINEストーリーは、投稿から24時間が経過すると公開状態ではなくなりますが、以前は投稿者本人が過去のストーリーを「マイストーリー」から確認できました。

マイストーリーに保存された内容は、投稿者本人だけが閲覧でき、ほかのユーザーには公開されませんでした。

つまり、24時間経過した瞬間に、投稿者側の記録まで必ず消える仕組みではなかったのです。

ただし、2026年9月30日のLINE VOOM終了後は、LINE VOOMへのアクセス自体ができなくなり、自分の投稿データの閲覧・復元もできなくなりました。

【仕組みを比較】閲覧者・足跡・公開範囲・通常投稿との違い

LINEストーリーを利用していた人が特に気にしていたのが、閲覧履歴と足跡の仕組みです。

通常の投稿を見るだけの場合と違い、ストーリーには投稿者が閲覧者を確認できる機能がありました。

LINEストーリーに足跡はつく?

はい。ストーリーを閲覧すると、投稿者側に閲覧した人の情報が表示される仕組みでした。

投稿者は、自分のストーリーの再生画面から「閲覧・いいね」を開くことで、閲覧者やリアクションした人を確認できました。

ただし、閲覧者の名前を確認できる期間には制限がありました。

確認する項目 24時間以内 24時間経過後
閲覧者の名前 確認できる 確認できない
閲覧者の人数 確認できる 確認できる
いいねした人 確認できる 確認できる
投稿の公開状態 公開中 通常公開は終了

この仕様はLINE公式ヘルプセンターでも案内されていました。特に、24時間を過ぎると閲覧者の名前は表示されなくなる一方、「いいね」をした人は確認できる点が特徴です。

したがって、ストーリーを見ただけなら絶対に相手に知られない、という理解は正しくありませんでした。

いいね・コメント・メッセージの仕組み

LINEストーリーでは、投稿に対してリアクションを送ることができました。

具体的には次の機能が用意されていました。

- いいね:投稿に興味があることを伝える。
- 感情スタンプ:いいねボタンを長押しして、複数のリアクションから選択する。
- メッセージ:投稿者にテキストで感想を送る。

ここで注意したいのは、ストーリーのメッセージは通常の公開コメント欄とは異なることです。

投稿者と友だち関係にある場合、送信したメッセージは相手とのトークルームに表示されます。

また、いいねをした事実は、リアクションした本人と投稿者が確認できる仕様でした。

公開範囲はどこまで指定できた?

LINEストーリーでは、投稿時に公開範囲を設定できました。

主な公開方法は以下のとおりです。

全体公開

広い範囲のユーザーに投稿を見てもらう設定です。友だち以外のユーザーにも表示される可能性がありました。

フォロー中・フォロワーへの公開

自分がフォローしているユーザーや、自分をフォローしているユーザーを対象にする公開方法です。

公開リストによる限定公開

公開リストを作成し、特定のユーザーに限定して投稿を見せる方法です。

このように、LINEストーリーは単に友だち全員に投稿を見せるだけではなく、共有する相手を選べる仕組みでした。

非表示・ブロックするとストーリーはどうなる?

LINE VOOMには、通常のLINEの友だち管理とは別に、VOOM上の投稿やアカウントを管理する仕組みがありました。

例えば、特定ユーザーの投稿を非表示にすると、そのユーザーの投稿が「フォロー中」に表示されなくなります。

また、LINE VOOMのブロックリストに登録されている場合も、相手の投稿が表示されない原因になります。

LINE公式ヘルプセンターでは、投稿が見られない理由として、非表示リスト、ブロックリスト、相手側の公開範囲設定などを挙げています。

ここで押さえておきたいのは、LINE VOOM上の非表示・ブロックと、LINEの友だち自体をブロックする操作は同じではないということです。

LINEの友だちブロックは、メッセージや通話の受信にも影響します。一方、VOOM上の表示管理は投稿の閲覧に関係する機能でした。

LINEストーリーと通常投稿の違い

両者は同じLINE VOOM内に存在していましたが、目的が異なっていました。

比較項目 LINEストーリー 通常のLINE VOOM投稿
主な目的 日常の瞬間を共有 写真・動画・文章などを投稿
公開期間 24時間 24時間限定ではない
閲覧履歴 閲覧者を確認できた ストーリーと同じ閲覧者リストはない
リアクション いいね・メッセージ いいね・コメント
公開範囲 投稿時に設定 投稿時に設定
2026年11月現在 利用不可 LINE VOOM終了により利用不可

この比較で分かるのは、ストーリーが短時間のコミュニケーションに特化していたことです。

通常投稿は情報や作品を継続的に共有する用途に向いていましたが、ストーリーは日常の一場面を気軽に伝えるための機能でした。

なお、通常投稿もLINE VOOMの終了に伴い、新規投稿や閲覧ができなくなっています。

【2026年最新】LINE VOOMは9月30日に終了!サービス終了の経緯と理由

2026年11月現在、LINEストーリーを取り巻く状況は大きく変わっています。

LINE VOOM自体が終了したため、ストーリーだけが単独で残っているわけではありません。

LINE VOOM終了までの時系列
時期 出来事 内容・影響
2021年11月 LINE VOOM提供開始 タイムラインを刷新した動画プラットフォームとして登場
2026年7月 サービス終了を告知 LINEヤフーが9月30日の終了を案内
2026年9月16日 関連機能の整理 公式アカウントのビジネスプロフィールなどで段階的な変更
2026年9月30日 LINE VOOM終了 午前11時ごろにサービス提供終了
2026年10月1日 LINEアプリをリニューアル VOOMタブを削除し、ショッピングタブを追加
2026年10月2日 終了後の公式案内を更新 LINE VOOM終了と利用できない機能を明記

2026年7月15日に終了告知が公表され、その後、LINE公式ヘルプセンターでも終了スケジュールやデータの取り扱いが案内されました。

9月30日の午前11時ごろにサービス終了作業が実施されましたが、アカウントによって利用できなくなるタイミングには違いがありました。

LINE VOOMの終了理由は?

LINEヤフーが公式に示した理由は、次のとおりです。

LINE VOOMは、当社におけるサービス提供体制の見直しおよび体験価値の再編に伴い、2026年9月30日(水)をもってサービス提供を終了しました。

これはLINEヘルプセンターの2026年10月2日更新のお知らせに記載された説明です。

注目したいのは、「サービス提供体制の見直し」と「体験価値の再編」という2つの表現です。

LINE VOOMは、もともとLINEのタイムラインを動画中心のプラットフォームへ転換する目的で始まりました。

ショート動画のおすすめ表示、フォロー機能、クリエイター向けの収益化など、単なる友だち間の投稿共有を超えたサービスとして展開されていました。

一方、2026年の終了に伴ってLINEアプリは再編され、下部メニューにショッピングが追加されました。

LINE公式アカウント向けにも、画像・動画・テキストを組み合わせた新しい「投稿」機能が案内されています。

この流れからは、LINEアプリ内の情報発信やコンテンツ閲覧の仕組みが見直されたことが読み取れます。

ただし、利用者数の減少や採算性など、特定の数値を終了の直接原因として示した公式説明は確認できません。終了理由を特定の経営判断だけに結び付けるのは適切ではありません。

終了したのはLINEストーリーだけではない

LINE VOOMの終了によって利用できなくなった機能は、ストーリーだけではありません。

主な対象は次の3つです。

- ストーリー機能
- バースデーカード機能
- フォロー・フォロワー機能

加えて、LINE VOOMへのアクセス、投稿の新規作成、ほかのユーザーの投稿閲覧、自分の投稿データの閲覧・復元もできなくなりました。

一方、LINE公式アカウントから投稿された一部コンテンツについては、LINEアプリ内のホームで引き続き確認できると案内されています。

【現在の状況】LINEストーリーはまだ使える?2026年10月のアプリリニューアルも解説

ここが2026年11月現在、最も要点です。

LINEストーリーは現在利用できません。

アプリの不具合や設定の問題ではなく、提供元のサービス自体が終了したためです。

2026年10月のLINEアプリリニューアルで何が変わった?

LINEヤフーは2026年10月1日付で、LINEアプリのリニューアルについて公式案内を公開しました。

主な変更点は次のとおりです。

1.VOOMタブが削除された

アプリ下部のメニューからVOOMがなくなりました。

2.ショッピングタブが追加された

VOOMが配置されていた下部メニューには、ショッピングが追加されました。

3.トーク画面に友だちタブが追加された

トーク画面の最上部に友だちタブが追加され、一部機能へのアクセス方法が変更されました。

4.ホーム画面の機能も変更された

友だちに関する通知、よく使うサービス、話題の情報などをまとめて確認できるようになりました。

特に重要なのは、ストーリー機能が単に別のメニューに移動したわけではないという点です。

LINE公式ヘルプセンターは、VOOMの終了に伴ってストーリーとバースデーカードも利用できなくなったと明記しています。

したがって、古いバージョンの操作方法を参考にしても、以前と同じ機能を利用することはできません。

過去のストーリーや投稿データは復元できる?

LINE VOOM終了前には、過去に投稿したテキスト・写真・動画を保存するためのバックアップ機能が案内されていました。

ただし、バックアップには期限がありました。

- バックアップ申請期間:2026年7月15日~9月30日
- ダウンロード可能期間:バックアップ完了後30日間
- ダウンロード方法:パソコンから専用ページにアクセス
- 対象外:LINE公式アカウントから投稿したデータ

これらの申請期間はすでに終了しています。

LINEヤフーの公式案内では、サービス終了後は投稿データの閲覧や復元もできないとされています。

なお、以前のマイストーリーに保存されていた内容と、終了前に案内されたバックアップ対象データは、同一のものとして扱わないよう注意が必要です。

「新しいLINE VOOM」というサイトには注意

サービス終了後に気を付けたいのが、LINE VOOMを装った偽サイトです。

LINE公式ヘルプセンターは、「新しいLINE VOOM」などと称するサイトについて注意喚起しています。

公式案内では、LINE VOOM終了後に新たなLINE VOOMサービスが提供されることはないと説明しています。

LINEを装ったサイトに誘導され、電話番号やパスワードなどを入力させる手口も紹介されています。

以前のストーリーを見られる、復活したLINE VOOMにログインできる、といった案内を見かけても、安易にアカウント情報を入力しないことが大切です。

【プロの結論】LINEストーリーの情報を調べるときに知っておきたい3つのポイント

LINEストーリーについて検索すると、現在も利用できるような説明や、古い操作画面を掲載した記事が見つかることがあります。

その理由の一つは、サービス終了前の公式ヘルプや解説記事が検索結果に残っているためです。

情報を正しく理解するには、次の3点を区別する必要があります。

1.過去の仕様と現在の仕様を混同しない

「24時間で消える」「閲覧者が分かる」「公開範囲を設定できる」といった説明は、終了前のLINEストーリーの仕様として正しい情報です。

しかし、現在の利用方法を説明するものではありません。

2026年10月以降の記事や公式ヘルプを確認することが、現在の状況を判断するうえで重要です。

2.閲覧者の仕組みと通常投稿の仕組みを区別する

LINE VOOMの通常投稿とストーリーでは、閲覧履歴の扱いが異なっていました。

特に、ストーリーは投稿者が閲覧者を確認できる仕組みだったため、通常投稿と同じ感覚で閲覧すると誤解につながります。

過去の閲覧履歴や足跡について調べる場合は、24時間以内と経過後の違いも確認する必要があります。

3.LINE VOOM終了とLINEアプリ終了を混同しない

2026年9月30日に終了したのはLINE VOOMです。

LINEアプリ全体が終了したわけではありません。

トークや友だちとのコミュニケーションなど、LINEアプリの基本機能とは区別して理解する必要があります。

また、LINE公式アカウント向けの新しい投稿機能が存在しても、以前の個人向けLINEストーリーが復活したことを意味するわけではありません。

【LINEストーリーとは】に関するよくある質問(FAQ)

Q1:LINEストーリーは2026年11月現在も使えますか?

A1:使えません。LINE VOOMのサービス終了に伴い、2026年9月30日にストーリー機能も終了しました。現在は新規投稿も他人のストーリーの閲覧もできません。

Q2:LINEストーリーは24時間経過すると完全に消えていましたか?

A2:公開状態では24時間経過すると表示されなくなりました。ただし、終了前は投稿者本人がマイストーリーから過去の投稿を確認できる仕組みがありました。

Q3:LINEストーリーを見ると足跡は残りましたか?

A3:はい。投稿者は公開中のストーリーについて閲覧者の名前を確認できました。24時間経過後は閲覧者の名前が確認できなくなり、閲覧人数のみ表示される仕様でした。

Q4:LINEストーリーと通常のLINE VOOM投稿は何が違いましたか?

A4:ストーリーは24時間限定で公開する機能で、通常投稿は継続的に写真や動画、文章を共有する機能でした。閲覧履歴やリアクションの仕組みにも違いがありました。

Q5:LINE VOOMが終了した理由は何ですか?

A5:LINEヤフーは「サービス提供体制の見直しおよび体験価値の再編」と説明しています。具体的な経営上の数値や単独の原因については、公式発表で明らかにされていません。

Q6:2026年10月のLINEアプリリニューアルでストーリーは復活しましたか?

A6:復活していません。2026年10月1日のリニューアルではVOOMタブが削除され、ショッピングタブが追加されました。公式ヘルプでもストーリー機能は利用できないと案内されています。

LINEストーリーとは、かつてLINE VOOMで写真や動画を24時間限定で公開できた機能です。

公開範囲を設定できるほか、投稿者は閲覧者やいいねをした人を確認でき、日常の出来事を気軽に共有できる仕組みでした。

しかし、2026年9月30日にLINE VOOMがサービスを終了したことで、ストーリー機能も提供を終了しました。

10月1日のLINEアプリリニューアルではVOOMタブが削除され、ショッピングタブが追加されています。

現在の状況を整理すると、次のようになります。

- LINEストーリー:サービス終了
- 24時間限定投稿:利用不可
- 閲覧者・足跡の確認:利用不可
- ストーリーの公開範囲設定:利用不可
- 過去のマイストーリー:LINE VOOM上では閲覧不可
- LINE VOOMの通常投稿:サービス終了
- LINEアプリ:引き続き利用可能

大切なのは、過去のLINEストーリーの使い方と、2026年11月現在のLINEアプリの機能を混同しないことです。

今後LINEの投稿機能を利用する場合も、公式ヘルプセンターで最新の提供状況を確認することが、古い情報やLINE VOOMを装った偽サイトによるトラブルを避けるための判断基準になります。

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藤崎 澪
デジタルマーケター 藤崎 澪
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旅行と暮らしの実用記事を担当。施設や交通機関の公式案内、自治体の公表資料を確認してから手順を書いています。

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