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MBC歌謡大祭典2023はいつ放送?出演者・MC・特別ステージと2026年の再視聴方法を徹底解説

橘 ゆい 橘 ゆい • 更新: • 公開: • 読了約 21 分
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2026年現在もK-POPファンの間で振り返られている「2023 MBC歌謡大祭典」。韓国MBCが2023年12月31日に生放送した年末恒例の音楽特番で、少女時代のユナ、SHINeeのミンホ、ファン・ミンヒョンがMCを務めた。RIIZEのアントンと父ユンサンによる親子共演、イ・ヨンジとIVEのアン・ユジンのコラボレーション、DAY6や2AMの特別ステージなど、通常の音楽番組では見られない組み合わせが大きな見どころとなった。

番組の正式タイトルは「2023 MBC 가요대제전 꿈의 기록(2023 MBC歌謡大祭典・夢の記録)」。放送は2023年12月31日午後8時30分(韓国時間)に始まり、2024年へのカウントダウンまで音楽とともに年越しを演出した。2026年10月30日時点でもMBC公式番組ページには当日の1部・2部の再視聴ページや個別ステージのクリップが掲載されている。

この記事では、公式発表をもとに出演者一覧、MCの顔ぶれ、特別コラボレーション、放送時間とタイムテーブル、そして2026年時点の再視聴方法まで整理する。

【放送情報】MBC歌謡大祭典2023はいつ?放送日・時間・番組概要

mbc歌謡大祭典2023

2023 MBC歌謡大祭典は、2023年12月31日(日)に開催された韓国の年末音楽特番だ。

MBCの公式番組情報および放送案内によると、放送開始は午後8時30分。韓国と日本には時差がないため、日本時間でも同じ午後8時30分となる。

番組のテーマは「꿈의 기록(夢の記録)」。一年を締めくくるだけでなく、アーティスト同士の世代を超えた交流や新しい組み合わせを通して、音楽の可能性を表現する構成だった。

基本情報

項目 内容
番組名 2023 MBC 가요대제전 꿈의 기록
日本語表記 2023 MBC歌謡大祭典・夢の記録
放送日 2023年12月31日(日)
放送開始 午後8時30分
放送局 韓国MBC
放送形式 生放送
MC ユナ、ミンホ、ファン・ミンヒョン
主な会場 一山MBCドリームセンター
特別会場 ソウル・光化門の特設ステージ
再視聴 MBC公式番組ページのVOD・クリップ

特筆すべきなのは、一つの会場だけで完結する番組ではなかったことだ。

MBCの公式案内では、ZEROBASEONE、ENHYPEN、THE BOYZの3組について、光化門のステージから生中継する予定が告知されていた。

つまり、一山の公開ホールとソウル中心部の特設会場をつなぐ二元中継が採用されていたのである。

年越しの瞬間には除夜の鐘のイベントも取り入れられ、2023年の最後と2024年の始まりを音楽で結ぶ演出が用意された。

【出演者一覧】2023 MBC歌謡大祭典に出演したアーティストは?

2023年12月19日、MBCは番組の出演者ラインアップを公式に発表した。

K-POPアイドルだけでなく、バンド、ヒップホップ、トロット、バラード、ダンスクルーまで参加する幅広い構成だった。

K-POPグループ・アイドル

出演が発表された主なグループは以下のとおり。

- &TEAM
- (G)I-DLE
- 2AM
- aespa
- ATBO
- ATEEZ
- BAEKHO
- BOYNEXTDOOR
- CRAVITY
- DAY6
- ENHYPEN
- FANTASY BOYS
- fromis_9
- ITZY
- IVE
- LUCY
- NCT 127
- NCT DREAM
- NCT U
- NiziU
- NMIXX
- RIIZE
- SHINee
- STAYC
- Stray Kids
- ZEROBASEONE
- THE BOYZ
- Kep1er

ソロアーティスト・音楽ユニット・ダンスクルー

- Kwon Eunbi(クォン・ウンビ)
- HYOYEON(少女時代ヒョヨン)
- Young Tak(ヨンタク)
- Jang Minho(チャン・ミンホ)
- Yoon Sang(ユンサン)
- Lee Youngji(イ・ヨンジ)
- Lee Juck(イ・ジョク)
- Paul Kim(ポール・キム)
- Dynamic Duo(ダイナミック・デュオ)
- ONE TOP(ワンタップ)
- JuJu Secret(ジュジュ・シークレット)
- BEBE(ベベ)
- V1LLION by 1MILLION

総合的なラインアップの特徴は、人気アイドルと実力派のベテランアーティストが同じ番組に参加していたことだ。

特にDAY6、2AM、LUCY、ユンサン、イ・ジョク、ダイナミック・デュオ、ポール・キムなどは、アイドル中心の音楽祭とは異なる音楽的な魅力を加えていた。

MBCの出演者発表でも、複数のジャンルを横断する構成が強調されている。

出演者の中でも注目したい5組

1. RIIZE

デビュー後に注目を集めていた新世代ボーイズグループ。メンバーのアントンと父ユンサンの共演が、この年の象徴的なステージとなった。

2. DAY6

バンドならではの生演奏とボーカルが魅力。4年ぶりの完全体として出演し、番組で初公開となる特別ステージを披露した。

3. 2AM

韓国を代表するバラードグループの一つ。メンバーの歌声とハーモニーを生かした初公開ステージが用意された。

4. IVE

アン・ユジンがイ・ヨンジとコラボレーション。通常のグループ活動とは違う一面を見せた。

5. SHINee

グループとしてのパフォーマンスに加え、メンバーのミンホがMCとして番組を進行。ステージと司会の両面で存在感を発揮した。

【MC3人を解説】少女時代ユナ・SHINeeミンホ・ファン・ミンヒョンの共演

2023 MBC歌謡大祭典のMCは、ユナ、ミンホ、ファン・ミンヒョンの3人だった。

MBCは2023年12月8日に正式発表しており、それぞれ異なるキャリアと魅力を持つ3人の組み合わせが注目された。

ユナ:9年連続で番組を支えた中心的存在

少女時代のメンバーとして知られるユナは、2015年からMBC歌謡大祭典のMCを担当してきた。

2023年は9年連続の進行役。年末の大型音楽番組を長年担当してきた経験があり、番組の顔ともいえる存在だった。

アイドルとしての活動に加え、俳優としても活躍しているユナは、出演アーティストとの自然なやり取りや安定した進行が期待されていた。

ミンホ:5年ぶりのMC復帰

SHINeeのミンホは、2018年のMBC歌謡大祭典以来、5年ぶりにMCとして復帰した。

パフォーマーとしての華やかさだけでなく、明るくエネルギッシュなキャラクターも魅力。

今回はユナとの再共演も実現し、以前の番組を知るファンにとっても楽しみな組み合わせだった。

ファン・ミンヒョン:初めての歌謡大祭典MC

NU'ESTやWanna Oneの活動でも知られるファン・ミンヒョンは、今回がMBC歌謡大祭典のMC初参加だった。

サバイバル番組や授賞式などで司会を経験しており、歌手・俳優としての活動に加えて進行役としても存在感を見せた。

3人のMCが生み出した見どころ
MC 所属・活動 2023年のMCとしての特徴
ユナ 少女時代・俳優 9年連続の進行。番組の安定感を支える
ミンホ SHINee 5年ぶりのMC復帰。ユナとの再共演
ファン・ミンヒョン NU'EST・Wanna Oneなど 歌謡大祭典初MC。新しい組み合わせ

加えて、ミンホとファン・ミンヒョンは「깊은 밤을 날아서(深い夜を飛んで)」のスペシャルステージでも共演した。

司会者同士がステージにも登場することで、単なる進行役にとどまらない番組ならではの演出が実現した。

【特別ステージ】RIIZEアントンとユンサンの親子コラボが話題に!

2023 MBC歌謡大祭典を振り返るうえで、特に見逃せないのがアーティスト同士の特別コラボレーションだ。

MBCは放送前から複数の初公開ステージを予告しており、放送後の公式レポートでも実際に披露されたパフォーマンスを紹介している。

1. RIIZEアントン×ユンサン:放送初の親子共演

ではなく、アーティストとしてのユンサンとRIIZEのアントンが共演したことは、この年の大きな話題となった。

ユンサンは韓国の音楽シーンで長く活動してきたミュージシャン。一方、アントンはRIIZEのメンバーとして活動する新世代のアーティストだ。

2人は親子であり、MBCによると、この共演は放送史上初めての親子合同ステージとして企画された。

披露した楽曲は「달리기」。

世代の異なる2人が同じ舞台に立ち、音楽を通じて親子のつながりを表現した演出は、単なるアイドル同士のコラボとは異なる意味を持っていた。

2. イ・ヨンジ×IVEアン・ユジン:仲良しコンビの共演

もう一つの注目ステージが、イ・ヨンジとIVEのアン・ユジンによるコラボレーションだ。

2人は親しい友人として知られ、番組でもその関係性を生かしたパフォーマンスを披露した。

公式クリップで確認できる披露曲は以下の2曲。

- End Of Time
- Born This Way

異なるジャンルで活動する2人が、それぞれの個性を組み合わせたステージとなった。

3. DAY6:4年ぶりの完全体による初公開ステージ

DAY6は4年ぶりの完全体で出演した。

MBCは放送前の12月28日、同グループがこれまで他の番組で公開していない特別なステージを披露すると発表していた。

DAY6の魅力は、メンバーの演奏とボーカルが一体となったバンドサウンドにある。

ダンスパフォーマンス中心のアイドルグループとは違う音楽的なアプローチが、番組全体に幅を持たせた。

4. 2AM:バラードグループならではの初公開ステージ

2AMも放送初公開となる特別なステージを披露した。

2021年には7年ぶりのカムバックを果たし、バラードグループとしての存在感を改めて示していた。

今回の出演では、メンバーの声が重なるハーモニーと歌唱力が大きな見どころとなった。

5. そのほかのコラボレーション
出演者 関係・組み合わせ ステージの内容
ユンサン×RIIZEアントン 実の親子 「달리기」の親子合同ステージ
イ・ヨンジ×IVEアン・ユジン 親しい友人 End Of Time、Born This Way
ミンホ×ファン・ミンヒョン 番組MC同士 「깊은 밤을 날아서」
Dynamic Duo×(G)I-DLEソヨン ヒップホップの共演 「Smoke」
少女時代ヒョヨン×BEBE ダンスパフォーマンス 「Picture」
ポール・キム×(G)I-DLEミヨン 男女ボーカルの共演 「White」

このように、2023年の番組では出演者同士の意外な組み合わせが多数実現した。

特にユンサンとアントンの親子共演は、世代を超えて音楽を受け継ぐという番組テーマ「夢の記録」とも重なるステージだった。

【タイムテーブル】出演順と注目ステージを整理

MBC歌謡大祭典2023のタイムテーブルを調べる際には、番組全体の放送時間と各アーティストの出演時刻を区別する必要がある。

MBC公式の番組アーカイブでは、放送は1部・2部に分かれて保存されている。一方、出演者ごとの正確な出演時刻を一覧にした公式タイムテーブルは、現在の番組ページからは確認できない。

そのため、特定のアーティストが午後何時何分に登場したかを、公式発表として断定することはできない。

確認できる主な番組進行
時間・区分 内容 注目ポイント
20:30 生放送開始 3人のMCと出演者による年末特番
1部 前半ステージ アイドル・バンド・ソロなど多彩な出演
2部 後半ステージ 特別コラボレーションや年越し演出
2024年へのカウントダウン 新年を迎える演出 光化門の特設ステージと連動
番組終盤 フィナーレ イ・ジョクと出演者による「걱정말아요 그대」
光化門ステージにも注目

2023年の番組では、ZEROBASEONE、ENHYPEN、THE BOYZの3組が光化門からの生中継ステージに出演した。

一山MBCドリームセンターの公開ホールとは異なる場所からの中継によって、都市全体を使った年越しイベントとしての雰囲気も強まった。

放送後に明らかになった視聴率

MBCが2024年1月1日に公表した放送結果では、首都圏世帯視聴率は以下の数字だった。

- 1部:4.1%
- 2部:4.6%
- 2049視聴率:1部2.5%、2部3.0%
- 瞬間最高視聴率:6.2%

瞬間最高視聴率を記録したのは、2024年の新年カウントダウンに入った場面だった。

MBCの発表では、地上波の年末音楽番組の中で視聴率1位を記録したと報告されている。

この結果からも、単なる出演者の人気だけでなく、年越しの瞬間を共有する生放送ならではの演出が視聴者を引きつけたことがうかがえる。

【2026年最新】MBC歌謡大祭典2023の見逃し配信・再視聴方法

2026年10月30日時点で、MBC公式番組ページには2023年の放送を振り返るためのコンテンツが残っている。

再視聴を希望する場合、まず確認したいのがMBC公式の「2023 MBC 가요대제전」番組ページだ。

1. MBC公式の1部・2部VOD

公式番組ページの「다시보기(再視聴)」には、次の2つの放送回が掲載されている。

- 1회:2023 MBC 가요대제전 1부(2023年12月31日)
- 2회:2023 MBC 가요대제전 2부(2023年12月31日)

番組全体を振り返りたい場合は、この2つのVODを確認する方法がある。

ただし、MBCの再生ページには19歳以上の年齢確認を求める表示が出る場合がある。日本からのアクセスについても、地域・アカウント・認証条件によって再生環境が異なる可能性がある。

2. 好きなステージだけを見たい場合は公式クリップ

フル映像ではなく、特定のパフォーマンスだけを見たい場合には、MBC公式のクリップ動画が便利だ。

公式番組ページでは、次のようなステージが確認できる。

- アン・ユジン×イ・ヨンジ
- ミンホ×ファン・ミンヒョン
- SHINee「HARD」
- SHINee「JUICE」
- NCT 127のステージ
- NCT DREAMのステージ
- Stray Kidsのステージ
- イ・ジョクと全出演者による「걱정말아요 그대」

個別動画のページには、出演者名や楽曲名が表示されているため、見たいステージを探しやすい。

3. 再視聴するときの確認ポイント
確認項目 2026年時点の状況
MBC公式番組ページ 掲載あり
1部のVOD 掲載あり
2部のVOD 掲載あり
個別ステージのクリップ 掲載あり
年齢確認 再生ページで要求される場合あり
日本からの再生 地域・認証条件による
日本語字幕 公式ページでの提供を確認できない

注意したいのは、MBC公式ページに動画が掲載されていることと、日本から実際に再生できることは同じではない点だ。

また、動画の掲載が確認できても、日本語字幕が付いているとは限らない。

確実性を重視するなら、非公式の転載動画ではなく、MBCの番組ページに掲載された正規のVODやクリップを優先したい。

【プロの結論】2023 MBC歌謡大祭典が今も振り返る価値を持つ理由

2023 MBC歌謡大祭典の魅力は、豪華な出演者を一度に見られることだけではない。

番組全体を振り返ると、3つの特徴が浮かび上がる。

第一に、世代を超えた音楽の継承だ。

ユンサンとアントンの親子共演は、その象徴だった。長く音楽活動を続けてきた父と、新しいK-POP世代を代表する息子が同じステージに立つことで、音楽の世代交代を視覚的に表現した。

第二に、アーティストの新しい一面を引き出す企画力だ。

イ・ヨンジとアン・ユジン、ミンホとファン・ミンヒョンなど、普段の活動では見られない組み合わせが実現した。ファンにとっては、既存のグループ活動とは違う魅力を発見できる機会だった。

第三に、K-POP以外の音楽ジャンルも大切にしたことだ。

DAY6や2AMのような実力派グループ、ユンサンやイ・ジョクといったベテラン、Dynamic Duoやトロット歌手まで参加したことで、幅広い年齢層が楽しめる番組になった。

2026年に過去の放送を見返すなら、単に好きなアイドルのステージだけを探すのではなく、コラボレーションやバンド、ベテランアーティストのパフォーマンスも合わせて見ると、番組の企画意図がより理解しやすい。

【よくある質問】MBC歌謡大祭典2023に関するFAQ

Q1:MBC歌謡大祭典2023の放送日はいつですか?

A1:2023年12月31日(日)です。午後8時30分から韓国MBCで生放送されました。日本時間も同じ午後8時30分です。

Q2:2023 MBC歌謡大祭典のMCは誰ですか?

A2:少女時代のユナ、SHINeeのミンホ、ファン・ミンヒョンの3人です。ユナは9年連続、ミンホは5年ぶりの復帰、ファン・ミンヒョンは初参加でした。

Q3:RIIZEアントンとユンサンは本当に親子ですか?

A3:はい。ユンサンとRIIZEのアントンは実の親子です。2023年の番組では「달리기」を披露し、放送初の親子合同ステージとして紹介されました。

Q4:イ・ヨンジとアン・ユジンは何を披露しましたか?

A4:IVEのアン・ユジンとイ・ヨンジは「End Of Time」と「Born This Way」を披露しました。親しい友人同士ならではのコラボレーションが見どころです。

Q5:DAY6と2AMはどんなステージを披露しましたか?

A5:両グループとも放送初公開となる特別ステージを披露しました。DAY6は4年ぶりの完全体出演としても注目されました。

Q6:MBC歌謡大祭典2023のタイムテーブルは確認できますか?

A6:公式ページでは1部・2部の放送回を確認できます。ただし、各アーティストの正確な出演時刻をまとめた公式タイムテーブルは確認できません。

Q7:2026年でもMBC歌謡大祭典2023を見られますか?

A7:2026年10月30日時点で、MBC公式番組ページに1部・2部のVODと個別クリップが掲載されています。ただし、年齢確認や日本からのアクセス条件によって再生できない場合があります。

Q8:番組の正式なタイトルは何ですか?

A8:韓国語の正式タイトルは「2023 MBC 가요대제전 꿈의 기록」です。日本語では「2023 MBC歌謡大祭典・夢の記録」と表記できます。

2023 MBC歌謡大祭典は、2023年12月31日午後8時30分から放送された年末音楽特番だ。

MCを務めたのは、9年連続出演のユナ、5年ぶりに復帰したSHINeeのミンホ、初参加のファン・ミンヒョン。

出演者にはRIIZE、DAY6、2AM、IVE、aespa、NCT、Stray Kidsなどが名を連ねた。

特に印象的だったのは、ユンサンとアントンの親子共演、イ・ヨンジとアン・ユジンのコラボレーション、DAY6と2AMの初公開ステージだ。

加えて、光化門からの生中継や新年のカウントダウン、イ・ジョクと全出演者によるフィナーレも、年末特番ならではの魅力を生み出した。

2026年現在、MBC公式番組ページでは当日の1部・2部のVODと個別ステージのクリップを確認できる。

過去のK-POP年末音楽祭を振り返りたい人にとって、2023年の「夢の記録」は、人気アイドルのパフォーマンスだけでなく、世代やジャンルを超えた音楽のつながりを楽しめる一作だ。

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橘 ゆい

美容と食の記事を6年担当。成分表示や商品の公式ページ、店舗の公式メニューを確認してから紹介しています。

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